アイデアお蔵出し:20220202

20220202

死んでいる者たち
悲惨で苦しい死に方をしたが、死神に生かされる。生きていたければ命令に従えと言われる。もう死んでいるならいつ死んでもいいと思うが、同じ苦しみをまた味わうのは嫌なので、とりあえず従う。半分ギャグタッチだがメインはシリアスで悲惨。死に方にポイント。その死に方にまつわる能力。知られると弱点になるので、秘密にしている。

廃墟の死体
廃墟にあるミイラ化した死体。迎えに行くと約束した男。彼女は待っている。会いに行く。そこがどこかわからない。イメージ。偶然手に入れた写真?テレパシー?夢?彼女にあった時何が起きるかわからない。彼女の大切な思い出。どうしても伝えたいこと。そこで男が彼女から引き継ぎ手に入れた能力。死体から何かのメッセージや起きた出来事を読み取る能力。それ以来、死体に呼ばれ、託されるようになる。

自発的に動けないヒーロー
リアクションでしか能力が出せない。目的がある場合はパートナーがコントロールする。

微妙な生まれ変わりの刑(ギャグ)

AR
脳内にAR。向こうから歩いてくる外人に話しかけられるが、翻訳されない。この地区に非翻訳言語が入るはずがないのだが。故障か?

寿命
子どものころの事故により特殊な能力を持つようになる。かわりにそれをつかうたびに寿命が縮む最大の試練。どちらをとるかの選択。

ロックス
音楽で世界を変えるという野望を持つドンキホーテのような若者。SF、ファンタジー的展開。嘘と本当の間の不思議な世界。

妖の宿
とまると何かの望みが叶うが、不思議な体験をする。望みの種類により、いいことも悪いこともある。夜這いに絡める?

ショート:自分だった
ひどい目に会う人々。差別、移民排斥、虐殺悪のカリスマに無自覚に踊らされる人々。気軽にできる攻撃。実はそれは人殺しのスイッチ。スイッチを押していたのは自分だった。ラストでお前だ!という。誰が?主人公?語り部?トリックスター?

古いような新しい世界
親様と言われる女性を頂点とした壁で閉じられた村世界。村ごとの連絡は命がけ。

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